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良い
「こんな食堂ないかなぁ~」と、近所を散策したくなる
美味しい料理と人間模様、涙あり、笑いありの心温まる物語
主人公のおばちゃんの鋭い人生観やツッコみが面白かった
とにかく、出てくる料理が皆美味しそう!
続編を読んで見たい
ほっと、心と身体が癒される美味しさと気くばり。 「はじめ食堂」のメニューは、オムライス、海老フライ、コロッケ、焼き魚、おでん、ニラ玉、冷や汁・・・ なつかしい味が満載の人情食堂小説。
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最低
ありえない設定であるが物語の面白さは卓越している
発想が突飛で読み出したらとまらない
世代や性別を問わず楽しめる
経済小説の面と人の内面に迫る小説との両面を持っている
描写がわかりやすく頭の中に映像が浮かぶ
握る男 (角川文庫) [文庫] [Mar 25, 2015] 原 宏一