レビューを書く
amazonで詳細を見る この本を読みたい‼
読みたい本リストに追加するには良本生活IDを作ってください。
IDを作っている方は→ログインする
レビューを書く
人魚の眠る家
東野 圭吾
幻冬舎
ジャンル
あらすじ・内容紹介
人魚の眠る家 [単行本] [Nov 18, 2015] 東野 圭吾
帯情報
答えをください。
娘を殺したのは私でしょうか。

愛する人を持つ、すべての人へ。
amazonでの読者の感想
・泣ける
・せつない
amazonでの読者の評価
良い
良本生活での感想・レビュー
平均
83
最高
83
最低
83
合計レビュー
1人
女性1人 平均83点
おすすめ
1
おすすめしない
0

40代
女性
主婦
83点
★★★★★★★★★★
総合評価
18点 / 20点
満足度
5点 ★★★★★
おすすめ度
4点 ★★★★
おもしろさ
4点 ★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
5点 ★★★★★
文章力
11点 / 15点
スピード感
3点 ★★★★★
読みやすさ
4点 ★★★★
登場人物の魅力
4点 ★★★★
ストーリー
26点 / 30点
引き込まれ度
5点 ★★★★★
共感度
3点 ★★★★★
インパクト
4点 ★★★★
物語への感情移入
4点 ★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
5点 ★★★★★
結末の納得度
5点 ★★★★★
読後感
11点 / 15点
読後の影響度
3点 ★★★★★
読後のあと味
4点 ★★★★
この本を覚えておきたい度
4点 ★★★★
本の仕様
17点 / 20点
表紙
4点 ★★★★
題名
5点 ★★★★★
この著者の好き度
5点 ★★★★★
値段
3点 ★★★★★
読んだら止められない
映画化希望
一筋縄ではいかないストーリー展開
「さすが東野作品」と改めて感じた一冊。おもしろかったです。
amazonで買う この本を読みたい‼
読みたい本リストに追加するにはログインしてください。
良本生活のアカウントを持っていない方はこちらから作れます→良本生活ID登録(無料)
同じジャンルの本
啼かない鳥は空に溺れる
唯川 恵
サスペンス・親子・恋愛・愛
母に愛してほしかった娘。母の愛が重かった娘。結婚を機に二組の「母娘」が向き合うとき、“歪んだ”関係は暴走していく。母と娘の“呪縛”と“依存”をサスペンスフルに描く長篇小説。
罪の余白
芦沢 央
親子・死・自殺
高校のベランダから転落した加奈の死を、父親の安藤は受け止められずにいた。娘はなぜ死んだのか。自分を責める日々を送る安藤の前に現れた、加奈のクラスメートの協力で、娘の悩みを知った安藤は。
冥土めぐり
鹿島田 真希
家族・親子
子供の頃、家族で行った海に臨むホテル。そこは母親にとって、一族の栄華を象徴する特別な場所だった。今も過去を忘れようとしない残酷な母と弟から逃れ、太一と結婚した奈津子は、久々に思い出の地を訪ねてみる…。
人魚の眠る家
東野 圭吾
親子・子供・死・自殺
人魚の眠る家 [単行本] [Nov 18, 2015] 東野 圭吾
蠅の王
ウィリアム・ゴールディング
子供・人間
ある少女にまつわる殺人の告白
佐藤 青南
ミステリー・事件・子供
第9回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞作品。長崎県南児童相談所の所長が語る、ある少女をめぐる忌まわしい事件。10年前にいったい何が起きたのか―。小学校教師や小児科医、家族らの証言が当時の状況を明
人魚の眠る家
東野 圭吾
親子・子供・死・自殺
人魚の眠る家 [単行本] [Nov 18, 2015] 東野 圭吾
僕は、そして僕たちはどう生きるか
梨木 香歩
子供・人生
少女
湊 かなえ
少年・少女・ミステリー・死・自殺
親友の自殺を目撃したことがあるという転校生の告白を、ある種の自慢のように感じた由紀は、自分なら死体ではなく、人が死ぬ瞬間を見てみたいと思った。自殺を考えたことのある敦子は、死体を見たら、死を悟ることができ
その日のまえに
重松 清
死・自殺・夫婦・家族
余命の告知を受けた妻と、新婚時代のアパートを訪ねる僕たち…「その日のまえに」。妻の最期を、二人の息子とともに見届ける「その日」。妻が亡くなった病院の看護師さんから、ある日、お目にかかりたい、と連絡がきた…
罪の余白
芦沢 央
親子・死・自殺
高校のベランダから転落した加奈の死を、父親の安藤は受け止められずにいた。娘はなぜ死んだのか。自分を責める日々を送る安藤の前に現れた、加奈のクラスメートの協力で、娘の悩みを知った安藤は。
いまひとたびの
志水 辰夫
人間・死・自殺・恋愛・愛
泣いた泣いた泣かされた・・・ ただ一直線に愛と死を謳いあげる 究極の9短編 死を意識した途端、生はより輝いて見える。 数々の絶賛を浴びた、志水辰夫初の短編集。
この著者の他の本
虚ろな十字架
志水 辰夫
ミステリー・犯罪
別れた妻が殺された。もし、あのとき離婚していなければ、私はまた遺族になるところだった。東野圭吾にしか書けない圧倒的な密度と、深い思索に裏付けられた予想もつかない展開。私たちはまた、答えの出ない問いに立
天空の蜂
志水 辰夫
サスペンス・現代
人魚の眠る家
志水 辰夫
親子・子供・死・自殺
人魚の眠る家 [単行本] [Nov 18, 2015] 東野 圭吾
流星の絆
志水 辰夫
ミステリー・家族
「流星の絆 」 著者  東野圭吾  発行者 野間佐和子   発行所 ㈱ 講談社  2008年3月5日 第1刷 2008年10月14日 第13刷 価格1700円+(税)
平均点ランキング