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ぼく、ドラえもんでした。
大山 のぶ代
小学館
ジャンル
あらすじ・内容紹介
ドラえもんと共に生きた26年間の思い出を、声優交代の直後から約1年かけ、自ら綴った感動秘話。パイロットフィルムに「一目ぼれ」した出会いの瞬間や、藤子・F・不二雄先生の思い出など、本人にしか決して語れない、涙と笑いに溢れた、ここだけのうちあけ話が満載。四世代十三人家族に囲まれて育った生い立ちや、「ドラ声」とからかわれ、くじけた心を、勇気に変えてくれた母の言葉。入院、手術に直面したときに聞こえてきた「あの子」の声。随所に語られる、若い母親や子どもたちへの温かいまなざし...。“大山ドラ”といっしょに生きてきた世代、すべての人たちの心の奥深くに響く一冊です。
帯情報
四世代13人家族で育った大山さんは、ドラえもんのあのポケットに匹敵するチエを持っている。
そのチエで、ドラえもんをやりながら、大山さんは、日本じゅうの子どもたちのお母さんでもあった。
黒柳徹子
amazonでの読者の感想
・ドラえもん
・声優
・アニメ
・裏話
amazonでの読者の評価
最高
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