レビューを書く
amazonで詳細を見る この本を読みたい‼
読みたい本リストに追加するには良本生活IDを作ってください。
IDを作っている方は→ログインする
レビューを書く
飼う人
柳 美里
文藝春秋
ジャンル
あらすじ・内容紹介
良本生活での感想・レビュー
平均
74
最高
74
最低
74
合計レビュー
1人
女性1人 平均74点
おすすめ
0
おすすめしない
0

40代
女性
主婦
74点
★★★★★★★★★★
総合評価
14点 / 20点
満足度
4点 ★★★★
おすすめ度
3点 ★★★★★
おもしろさ
3点 ★★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
4点 ★★★★
文章力
11点 / 15点
スピード感
4点 ★★★★
読みやすさ
4点 ★★★★
登場人物の魅力
3点 ★★★★★
ストーリー
24点 / 30点
引き込まれ度
4点 ★★★★
共感度
4点 ★★★★
インパクト
4点 ★★★★
物語への感情移入
4点 ★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
4点 ★★★★
結末の納得度
4点 ★★★★
読後感
11点 / 15点
読後の影響度
3点 ★★★★★
読後のあと味
4点 ★★★★
この本を覚えておきたい度
4点 ★★★★
本の仕様
14点 / 20点
表紙
3点 ★★★★★
題名
4点 ★★★★
この著者の好き度
4点 ★★★★
値段
3点 ★★★★★
独特な世界観
ノンフィクションのようなリアルがある
生き物を飼うこと(生き物が生きること)と、人間が生きるということが、同時に迫ってくるストーリー。生き物の生々しい描写が、人間の生活を際立たせていた。
amazonで買う この本を読みたい‼
読みたい本リストに追加するにはログインしてください。
良本生活のアカウントを持っていない方はこちらから作れます→良本生活ID登録(無料)
同じジャンルの本
後妻業
黒川 博行
ミステリー・サスペンス
八日目の蝉
角田 光代
親子・サスペンス
赤朽葉家の伝説
桜庭 一樹
ミステリー・女性
「辺境の人」に置き去られた幼子。この子は村の若夫婦に引き取られ、長じて製鉄業で財を成した旧家赤朽葉家に望まれ輿入れし、赤朽葉家の「千里眼奥様」と呼ばれることになる。これが、わたしの祖母である赤朽葉万葉
岡山女
岩井 志麻子
ホラー・怪談・幽霊・化け物
左目が疼く――。また、どこかで死霊が騒いどるんか。妾として囲われていた男に日本刀で切り付けられ、左目と美しい容貌を失ったタミエ。代償に手に入れたのは、暗い眼窩に映る禍々しい死者の影だった。やがて「岡山
ダーティ・ワーク
絲山 秋子
人間・ドラマ
この世界の地続きのどこかで繰り広げられる、ささやかな物語、小さな奇跡。芥川賞作家が描く、初の連作短編群像劇。
インビジブルレイン 警部補 姫川玲子
誉田 哲也
警察・サスペンス
姫川(ひめかわ)班が捜査に加わったチンピラ殺人事件。暴力団同士の抗争も視野に入れて捜査が進む中、「犯人(ホシ)は柳井健斗(やないけんと)」というタレ込みが入る。ところが、上層部から奇妙な指示が下った。
掟上今日子の推薦文
西尾 維新
推理・恋愛・愛
美術館で警備員を務める青年・親切守。彼が警護するエリアには訪れるたび、決まってある絵の前で立ち止まる白髪の美女がいた。彼女は掟上今日子。またの名を、忘却探偵。二人は警備員と観覧客のはずだった。美術品を
十三番目の人格(ペルソナ)―ISOLA (角川ホラー文庫)
貴志 祐介
この著者の他の本
飼う人
貴志 祐介
平均点ランキング