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銀翼のイカロス
池井戸 潤
ダイヤモンド社
ジャンル
あらすじ・内容紹介
amazonでの読者の評価
良い
良本生活での感想・レビュー
平均
79
最高
85
最低
76
合計レビュー
3人
男性3人 平均79点
おすすめ
2
おすすめしない
0
奥河
40代
男性
会社員
神様ゲーム
麻耶 雄嵩
71点
総理の夫
原田 マハ
80点
銀翼のイカロス
池井戸 潤
85点
この闇と光
服部 まゆみ
62点
インデックス
誉田 哲也
61点
85点
★★★★★★★★★★
総合評価
20点 / 20点
満足度
5点 ★★★★★
おすすめ度
5点 ★★★★★
おもしろさ
5点 ★★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
5点 ★★★★★
文章力
13点 / 15点
スピード感
4点 ★★★★
読みやすさ
4点 ★★★★
登場人物の魅力
5点 ★★★★★
ストーリー
25点 / 30点
引き込まれ度
5点 ★★★★★
共感度
3点 ★★★★★
インパクト
4点 ★★★★
物語への感情移入
4点 ★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
4点 ★★★★
結末の納得度
5点 ★★★★★
読後感
14点 / 15点
読後の影響度
5点 ★★★★★
読後のあと味
5点 ★★★★★
この本を覚えておきたい度
4点 ★★★★
本の仕様
13点 / 20点
表紙
3点 ★★★★★
題名
3点 ★★★★★
この著者の好き度
4点 ★★★★
値段
3点 ★★★★★
時間を忘れて一気読み
この著者にハマった
半沢直樹のシリーズ第二弾!読むほどに脳裏に「堺雅人」が登場した!満足げな誇らしげな自信に満ちた笑みを浮かべながら・・・。
現実の世の中にもあるような泥臭いストーリにも引き込まれました。スピード感もあり、一気に楽しく、興味深く読めました。
また、第三弾とかも期待していますが、似たような話になるのかな?
Uncle S
50代
男性
自営業
78点
★★★★★★★★★★
総合評価
16点 / 20点
満足度
4点 ★★★★
おすすめ度
4点 ★★★★
おもしろさ
4点 ★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
4点 ★★★★
文章力
14点 / 15点
スピード感
5点 ★★★★★
読みやすさ
4点 ★★★★
登場人物の魅力
5点 ★★★★★
ストーリー
22点 / 30点
引き込まれ度
4点 ★★★★
共感度
3点 ★★★★★
インパクト
3点 ★★★★★
物語への感情移入
4点 ★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
4点 ★★★★
結末の納得度
4点 ★★★★
読後感
11点 / 15点
読後の影響度
4点 ★★★★
読後のあと味
4点 ★★★★
この本を覚えておきたい度
3点 ★★★★★
本の仕様
15点 / 20点
表紙
3点 ★★★★★
題名
4点 ★★★★
この著者の好き度
5点 ★★★★★
値段
3点 ★★★★★
読んだら止められない
時間を忘れて一気読み
ご存じ、半沢直樹の新作!
エンターテイメントとして秀逸
厳しく見れば,マンネリ化、都合の良い展開など
突っ込みどころはあるが
そんなことを忘れさせてくれるほどの
スピード感と展開力で引き込まれてしまう
一気読み確実の一冊
JALの再建を題材に、半沢は自分の銀行が抱える
負の遺産と政府に戦いを挑む
読んでいると堺雅人が映像で浮かんでくる
完全に毒されている!
今回は痛みも伴う倍返しになっている
柴田
40代
男性
自営業
下り坂をそろそろと下る
平田オリザ
63点
大誘拐
天藤 真
95点

東山 彰良
63点
終わらない歌
宮下 奈都
72点
76点
★★★★★★★★★★
総合評価
15点 / 20点
満足度
3点 ★★★★★
おすすめ度
3点 ★★★★★
おもしろさ
4点 ★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
5点 ★★★★★
文章力
14点 / 15点
スピード感
5点 ★★★★★
読みやすさ
5点 ★★★★★
登場人物の魅力
4点 ★★★★
ストーリー
22点 / 30点
引き込まれ度
3点 ★★★★★
共感度
3点 ★★★★★
インパクト
5点 ★★★★★
物語への感情移入
4点 ★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
3点 ★★★★★
結末の納得度
4点 ★★★★
読後感
10点 / 15点
読後の影響度
3点 ★★★★★
読後のあと味
4点 ★★★★
この本を覚えておきたい度
3点 ★★★★★
本の仕様
15点 / 20点
表紙
4点 ★★★★
題名
4点 ★★★★
この著者の好き度
5点 ★★★★★
値段
2点 ★★★★★
時間を忘れて一気読み
勇気づけられた
この著者の本は全部読んだ
変化の嫌う大組織、大企業に癒着する政治家、官僚。いつもの半沢直樹による大岡裁きが今回も炸裂する。過去の作品TV党でキャラクターも浸透していてわかりやすい。今回舞台設定されている政権交代後の政党の大臣の勇足、破綻処理に何かと指摘されるJALなど分かりやすい分、正直こんなものか?と思わされる部分も。過去の作品の方が、さまざまな部分で明暗がはっきりしていて、仕返しの部分も迫力があったような気がします。ただエンターテインメント先品としてはやっぱり面白い!!
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