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去年の冬、きみと別れ
中村 文則
幻冬舎
ジャンル
あらすじ・内容紹介
amazonでの読者の評価
最低
良本生活での感想・レビュー
平均
65
最高
65
最低
65
合計レビュー
1人
男性1人 平均65点
おすすめ
0
おすすめしない
0
65点
★★★★★★★★★★
総合評価
13点 / 20点
満足度
3点 ★★★★★
おすすめ度
3点 ★★★★★
おもしろさ
3点 ★★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
4点 ★★★★
文章力
12点 / 15点
スピード感
3点 ★★★★★
読みやすさ
5点 ★★★★★
登場人物の魅力
4点 ★★★★
ストーリー
20点 / 30点
引き込まれ度
4点 ★★★★
共感度
4点 ★★★★
インパクト
4点 ★★★★
物語への感情移入
3点 ★★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
3点 ★★★★★
結末の納得度
2点 ★★★★★
読後感
9点 / 15点
読後の影響度
3点 ★★★★★
読後のあと味
3点 ★★★★★
この本を覚えておきたい度
3点 ★★★★★
本の仕様
11点 / 20点
表紙
3点 ★★★★★
題名
3点 ★★★★★
この著者の好き度
3点 ★★★★★
値段
2点 ★★★★★
ページをめくる手が止められない
著者のこだわりを感じる
怖くて気が狂うかと思った
タイトルはそういうことですか。猟奇殺人の被告とその姉。巻き込まれる「僕」。登場人物の「狂気」はだんだん深みを増してのこの結末か・・・。読みにくいとまではいかないけど、自分が狂気に晒されているようで陰鬱な気持ちになる。まだ得意になれない、というより苦手な部類なのか?もう一冊ぐらい読んでみようと思う。
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