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さよならの手口
若竹 七海
文春文庫
ジャンル
あらすじ・内容紹介
amazonでの読者の評価
最低
良本生活での感想・レビュー
平均
90
最高
91
最低
89
合計レビュー
2人
男性1人 平均91点
女性1人 平均89点
おすすめ
2
おすすめしない
0
糸井
30代
女性
会社員
白ゆき姫殺人事件
湊 かなえ
82点
億男
川村 元気
67点
ギフテッド
山田 宗樹
87点
本日は大安なり
辻村 深月
69点
89点
★★★★★★★★★★
総合評価
20点 / 20点
満足度
5点 ★★★★★
おすすめ度
5点 ★★★★★
おもしろさ
5点 ★★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
5点 ★★★★★
文章力
14点 / 15点
スピード感
4点 ★★★★
読みやすさ
5点 ★★★★★
登場人物の魅力
5点 ★★★★★
ストーリー
25点 / 30点
引き込まれ度
4点 ★★★★
共感度
4点 ★★★★
インパクト
5点 ★★★★★
物語への感情移入
4点 ★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
4点 ★★★★
結末の納得度
4点 ★★★★
読後感
14点 / 15点
読後の影響度
4点 ★★★★
読後のあと味
5点 ★★★★★
この本を覚えておきたい度
5点 ★★★★★
本の仕様
16点 / 20点
表紙
3点 ★★★★★
題名
5点 ★★★★★
この著者の好き度
4点 ★★★★
値段
4点 ★★★★
読んだら止められない
ページをめくる手が止められない
良い意味で裏切られた
主人公の探偵葉村晶のキャラクターが気に入りました。元女優の失踪した娘を探すことになったが、運がいいのか悪いのか、真相に近づくにつれて何度も怪我をしてしまう。それでも諦めず真相を暴いていく過程は、わかりやすく面白かったです。
柴田
40代
男性
自営業
下り坂をそろそろと下る
平田オリザ
63点
大誘拐
天藤 真
95点

東山 彰良
63点
終わらない歌
宮下 奈都
72点
91点
★★★★★★★★★
総合評価
19点 / 20点
満足度
5点 ★★★★★
おすすめ度
5点 ★★★★★
おもしろさ
5点 ★★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
4点 ★★★★
文章力
14点 / 15点
スピード感
5点 ★★★★★
読みやすさ
4点 ★★★★
登場人物の魅力
5点 ★★★★★
ストーリー
27点 / 30点
引き込まれ度
5点 ★★★★★
共感度
4点 ★★★★
インパクト
5点 ★★★★★
物語への感情移入
4点 ★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
4点 ★★★★
結末の納得度
5点 ★★★★★
読後感
14点 / 15点
読後の影響度
4点 ★★★★
読後のあと味
5点 ★★★★★
この本を覚えておきたい度
5点 ★★★★★
本の仕様
17点 / 20点
表紙
4点 ★★★★
題名
5点 ★★★★★
この著者の好き度
4点 ★★★★
値段
4点 ★★★★
読んだら止められない
映画化希望
怒涛のごとく駆け抜けるストーリー
初めてこの作者の本を読みました。とにかく面白い、ストーリー設定も自然で、主人公40代女性探偵、葉村晶も魅力的。死を間際に感じた大女優が20年来音信のない娘の幻覚を観、身近にいた探偵に調査を依頼、さまざまな隠し事、しがらみが明らかになっていく、探偵が警察に絡まれながらも事件を解決していくという話はよくあるのだが、展開の早さ、物語に絡んでくる人間物語をさらに面白くしています。13年ぶりのシリーズだそうですがもっと書いてほしい。
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