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ぼくは明日、昨日のきみとデートする
七月 隆文
宝島社
ジャンル
あらすじ・内容紹介
帯情報
あなたの未来がわかるって言ったら、どうする?

京都の美大に通う彼の前に現れたのは、高嶺の花の可愛い彼女。
一目惚れから最高のカップルになるが、彼と彼女の間には運命的な秘密があった・・・

彼女の秘密を知ったとき、きっと最初から読み返したくなる

「電車で読んだのが間違えだった・・・ここまで涙を我慢しなきゃいけないだったら家で読みたかった」(ぷに)

「泣ける」
読書メーターで大反響!
amazonでの読者の評価
普通
良本生活での感想・レビュー
平均
72
最高
72
最低
72
合計レビュー
1人
女性1人 平均72点
おすすめ
1
おすすめしない
0

40代
女性
主婦
72点
★★★★★★★★★★
総合評価
15点 / 20点
満足度
4点 ★★★★
おすすめ度
4点 ★★★★
おもしろさ
4点 ★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
3点 ★★★★★
文章力
11点 / 15点
スピード感
4点 ★★★★
読みやすさ
3点 ★★★★★
登場人物の魅力
4点 ★★★★
ストーリー
22点 / 30点
引き込まれ度
4点 ★★★★
共感度
3点 ★★★★★
インパクト
4点 ★★★★
物語への感情移入
3点 ★★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
4点 ★★★★
結末の納得度
4点 ★★★★
読後感
10点 / 15点
読後の影響度
3点 ★★★★★
読後のあと味
3点 ★★★★★
この本を覚えておきたい度
4点 ★★★★
本の仕様
14点 / 20点
表紙
3点 ★★★★★
題名
4点 ★★★★
この著者の好き度
3点 ★★★★★
値段
4点 ★★★★
先を読まずにいられない
心が温かくなる
現実にはありえないストーリーであるが、もし自分がこんな恋をしたら、せつないけれど、とてもうらやましいと思った。
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