Warning: file_get_contents(): Filename cannot be empty in /var/www/vhosts/blindletter.com/booklike/simple_html_dom.php on line 76 佐賀のがばいばあちゃん (島田 洋七)感想・レビュー・あらすじ|良本生活
レビューを書く
この本を読みたい‼
読みたい本リストに追加するには良本生活IDを作ってください。
IDを作っている方は→ログインする
レビューを書く
佐賀のがばいばあちゃん
島田 洋七
徳間書店
ジャンル
あらすじ・内容紹介
amazonでの読者の評価
最高
良本生活での感想・レビュー
平均
90
最高
90
最低
90
合計レビュー
1人
女性1人 平均90点
おすすめ
1
おすすめしない
0
90点
★★★★★★★★★★
総合評価
18点 / 20点
満足度
5点 ★★★★★
おすすめ度
5点 ★★★★★
おもしろさ
5点 ★★★★★
この著者の本をもっと読みたい度
3点 ★★★★★
文章力
14点 / 15点
スピード感
5点 ★★★★★
読みやすさ
5点 ★★★★★
登場人物の魅力
4点 ★★★★
ストーリー
24点 / 30点
引き込まれ度
5点 ★★★★★
共感度
5点 ★★★★★
インパクト
4点 ★★★★
物語への感情移入
3点 ★★★★★
ストーリー展開のおもしろさ
4点 ★★★★
結末の納得度
3点 ★★★★★
読後感
15点 / 15点
読後の影響度
5点 ★★★★★
読後のあと味
5点 ★★★★★
この本を覚えておきたい度
5点 ★★★★★
本の仕様
19点 / 20点
表紙
5点 ★★★★★
題名
5点 ★★★★★
この著者の好き度
4点 ★★★★
値段
5点 ★★★★★
生き方のヒントになる
心が温かくなる
元気がもらえる
超ド貧乏でも、それは不幸と直結しない―。漫才コンビ島田洋七さんのおばあさんとの生活のノンフィクション。軽い調子でサクサク、1時間以内に読めると思いますが、そこに詰まったばあちゃんの言葉はとっても深くて、押しつけがましくなくて、あたたかいです。小学生から読めるけど、大人の皆様にぜひ。
この本を読みたい‼
読みたい本リストに追加するにはログインしてください。
良本生活のアカウントを持っていない方はこちらから作れます→良本生活ID登録(無料)
同じジャンルの本
永い言い訳
西川 美和
家族・人生・死・自殺
螢川・泥の河
宮本 輝
少年・少女・家族・歴史・時代
土佐堀川に浮かんだ船に母、姉と暮らす不思議な少年喜一と小二の信雄の短い交流を描いて感動を呼んだ太宰治賞受賞の傑作「泥の河」。北陸富山の春から夏への季節の移ろいの中に中三の竜夫の、父の死と淡い初恋を螢の
あなたの明かりが消えること
柴崎 竜人
家族・夫婦・群像劇
時の渚
笹本 稜平
家族・ミステリー
憎悪のパレード 池袋ウエストゲートパーク11
石田 衣良
現代・ハードボイルド
マコトに、Gボーイズにまた会える!第10作『PRIDE』で第1シーズンを終えた「池袋ウエストゲートパーク」シリーズが三年半ぶりに再稼働。池袋の果物屋兼トラブルシューター、マコトが戻ってきました。今作で
アンダーグラウンド・マーケット
藤井 太洋
パニック・現代
冷蔵庫を抱きしめて
荻原 浩
現代・家族
新婚旅行から戻って、はじめて夫との食の嗜好の違いに気づき、しかしなんとか自分の料理を食べさせようと苦悶する中で、摂食障害の症状が出てきてしまう女性を描いた表題作他、DV男ばかり好きになる女性、マスクな
書き出し小説
天久 聖一
現代・
「モンスターペアレントは森の人気者だ」「『ねんど』だ! 高校以来だから十年ぶりか。ものすごくいい女になってる。ああ、本名が思い出せない」――たった数行、冒頭だけの物語が面白い!! 続きは読み手のイマジ
この著者の他の本
学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話
天久 聖一
学習・勉強・人物伝・自伝・伝記
東京藝大物語
天久 聖一
青春・学校
あまからカルテット
天久 聖一
女性・探偵・料理
女子中学校の頃から仲良し四人組の友情は、アラサーの現在も進行中。ピアノ講師の咲子、編集者の薫子、美容部員の満里子、料理上手な由香子は、それぞれ容姿も性格も違うけれど、恋に仕事に悩みは尽きず……稲荷寿司
ナオミとカナコ
天久 聖一
サスペンス・犯罪
平均点ランキング