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サッカーと人種差別
陣野 俊史
文藝春秋
ジャンル
あらすじ・内容紹介
凄まじい憎悪と彼らはいかに闘ってきたのか――。ここ20年、サッカーの本場ヨーロッパでは、どのような人種差別事件が起きていたのか。サッカーは差別といかに闘ってきたのか。差別を受けた選手の足跡、差別と闘う団体の活動などを追いかけ、スタジアムと私たちの社会から差別をなくすためにはどうすればいいのかを考える1冊。
帯情報
テュラム、アンリ、エトー、ダニエウ・アウベス、バロテッリ、ボアテング、バーンズ、アネルカ、カランブー、オシム、浦和レッズ・・・
amazonでの読者の評価
普通
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